注意
食事を給与課税用途で運用されている場合は、上限無くご利用可能です。
給与課税で運用されているかどうかは企業の運用担当者様にご確認ください。
税法により、1回あたりのポイント利用負担・月間の食事用途へのポイント利用上限が設定されています。
〈1回あたりの食事用途へのポイント利用負担について〉
食事用途にポイントを利用する場合は、決済額の半額を従業員様が自己負担する必要があります。
例) 500円を食事用途で決済した場合
| 決済額 | ポイント利用額 | 自己負担額 |
| 500円を食事用途(コンビニ等)で決済 | 250円 | 250円 |
〈月間の食事用途へのポイント利用上限額について〉
食事用途でポイントを利用できるのは、3,780円/月(税込み)までです。上限(3,780円)を超えた部分は全額自己負担での決済となります。
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